共栄電業ボイス

「新入社員研修」を終えて

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「新入社員研修」を終えて

共栄電業に入社してから、3ヶ月が経ちました。4月〜6月末までの3ヶ月という期間はあっという間に過ぎたように思います。

 

新型コロナウィルスの影響で、社員旅行の中止や新入社員研修の一部変更など様々なことがありました。入社してから新入社員研修など、この先どうなるのか不安でしたが安全面、衛生面に十分に注意をしたうえで新入社員研修を行っていただき、終えることができました。

 

研修内容について

共栄電業の経営理念や会社のアクションプランについて、工事全体の流れ、規制図や道路使用についての研修を受けました。

また、施工についての基礎も学びました。工具の使い方から始まり、ネジ切り、ジョイント加工、昇降訓練、架線設備、灯器設備、材料出し、建柱などです。

 

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研修で学んだこと

新入社員研修を通じて社会人として働くという自覚と、共栄電業という会社、電気施工という仕事について知ることができました。

また、工事をおこなうにあたって、多数の部署の方々との連携で工事が行われているのだと知りました。特に工事において『期限の厳守』と『証明』が非常に重要だと認識しました。

 
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最後に

今回の新入社員研修で学んだことは基本的なことですので、今後も学ぶ姿勢を怠らず精進していきたいと思います。

研修中にご指導してくださった先輩方に感謝しております。新入社員研修で培ったことを今後の業務に役立てていきたいと思います。

ありがとうございました。

                                                                                                                                                                     工務部 三谷 勇汰

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